另一个家→Bleu。

    ここは不定期的に更新する。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
原作 夜光花

安元X遊佐


失敗した。
其实我看书的时候不知道这张CD要出。。。于是看过不久,而且印象深刻。。。导致昨天晚上听碟的时候一点都听不进去,因为下面发生的每一个细节,我都还记得。。。。呃。。嘛。。。只能说两人在奋斗时候的BGM似乎还不错?偶忍不住噗地笑出来了~

而且清凉看到的别人的记忆居然没有演绎出来呢。。。真遗憾。。。
我听到一半就没听。。。三更半夜听埋尸啊杀人什么的,有点恐怖。。。。捂脸。于是听了一半睡觉了。


恩。。。。晓得要出CD就不应该先去看书了。。唉。。。
不过当初看光的时候,我很想三宅来演呢~~果然大家还是把你定位在帮上吗?摸头。最近健太的碟真少啊。
和宫田那张我。。。。。OTZ


今天早上。。。。。醒了一次翻了个身继续睡着以后居然做了一个很奇怪的梦。


梦见了神谷的年收入。。。汗。。。好长的一串数字,然后在算应该交多少所得税。
还梦见了他去箱根住在某个宾馆里。之后我也去了。。。去找那个宾馆,宾馆里的服务员说神谷给了她一打名片。
捂脸。


还梦见。。。买了一日乘车券,然后坐景区的电车去了一个什么会场~很多人在那边,认识不少人。但是大家聚在一起不晓得干什么。有点像学园祭一样的感觉。


醒来以后因为睡过头,脑子还混的很。。。。总之对年收入那边很shock。这人赚了好多啊。。。
一想回国就没免费打印机了,于是每次去学校都要打印2,3本书。灭哈哈哈~~

读着读着,发觉自己越来越难搞。
原先是冲情节去的,现在选书完全是看设定了。兄弟的?NO-!师生的?NO-!高中生?看情况。。。

最近好像挑来挑去都是警察啊医生啊法医啊帮什么的,然后口味重的厌了来个清纯的。。。。。。。。。。捂脸。

-------------------------------------

「堕ちる花」 夜光花

内容(「BOOK」データベースより)
大学生の磯貝誠は、異母兄で人気俳優の尚吾とふたり、故郷である四国を離れ、東京で暮らしている。過保護なくらいに誠を溺愛している尚吾と、弟でありながら兄を守りたいと思っている誠。ふたりはまるで恋人のように仲のいい兄弟だった。そんなある日、誠のもとに幼馴染みからハガキが届く。それがすべての始まりだった…ずっと押し殺してきた想い。兄弟として超えてはならない一線。故郷に隠された忌わしい秘密とは…。


这个花花三部曲苏非常有人气的。。。但是兄弟实在不是我的胃口,特别是亲的。觉得有血缘关系的在那边乱搞很无法接受,扶额。管你们生不生孩子!但是很神奇的是,我不喜欢看小说,却对drama没有任何排斥。那张「兄弟の事情」就是个最好的例子。嘛。。。怎么说呢,那也是因为有紘君在。(捂脸)

我纯粹是冲着夜光花这个名字去的。。。本来以为只不过是兄弟在小打小闹,不过这次还是带着悬疑。而且结果和我想象的还是不一样!拍桌!虽然攻的妈妈的迷团在第一本里面没有解开,不过两人已经好上了。我基本也满足了。这本的人设也不是很喜欢,两边都软。攻是那种从小就恋弟,在那边强忍着的人!一旦弟弟说可以的,没关系的,你上吧(大致就是这个意思)的时候居然会怀疑会犹豫!!!!!我实在是无法理解!真想一巴掌拍过去!事到如今才考虑弟弟的前途,那你一开始就不要吃豆腐!TM的是不是男人啊!!! 弄得受在那边难过。受么也是那种软绵绵很女人心思的。。。。于是我开始郁闷。

嘛嘛。。。情节我没有一点怨言,但是两人的性格实在是个悲剧。
第二本翻了几页隔在那边,攻的妈妈没S,登场了。最悲惨的是我居然翻了最后几页。突然顿悟了。。。夜光花的书千万不能先看结局。。。后悔莫及。看来是要堆个一万年了。望天。



「はつ恋」  榎田尤利

内容(「BOOK」データベースより)
事故が原因で2度目の高校生活を送る久我山。大人びて冷めた瞳の久我山に、担任の曽根は親身になってくれる。うっとうしい教師だったはずの曽根を知るにつれ、その甘い声をもっと聞きたくなってしまう久我山。胸が痛むほどのこの想いに名前があるとすれば―恋。しかし曽根には恋人がいるうえ、自分はただの生徒にすぎないと知り…。それでも彼を守りたい。未来を変えるために、今、恋をする。

之前夜光花的书,我几乎每本都很喜欢,可是花花给了我打击。于是还是回过头来看榎田,冲着作家的名字和小说的名字翻开了第一页。看了半天突然纳闷了。。。不对啊。。。你的另一半在哪里啊?因为一直描写的是攻么。后来我才意识到,诶?难道是那个老师?可是攻不是刚参加完老师的葬礼吗?难道这是一个以悲剧为前提的故事?那。。。倒还是蛮新鲜的。

但是师生恋还是太打击我了。。。无论谁说我思想古板,我都不妥协!老师就是老师,学生就是学生!你们TM的谈什么恋爱!!

而且这本书还有一雷,就是主人公因为事故,回到了14年前的高中时代!我对这种时光穿梭的故事也很讨厌!イライラする!虽然。。。。内在是31岁的17,8岁高中生这个设定很不错。可是一想到终有一天要回去,要怎么回去这个问题就开始头疼。一边比书中人还要担心这个问题,一边看下去。很意外,完全没有和老师恩恩爱爱的情节。倒是被甩了。。。老师笨拙的表现力还骗了偶好些眼泪,英语课上那个

hold me
I can't

的简单台词可以联想的实在是太多了。搞的我都想去找那本电影来看。
而且那本电影,居然我也是知道的,再次觉得自己上年纪了。。。嘛,这个先放一边。

高中生的攻再次遭遇了事故,失去意识之前一直在想怎么才能阻止14年后老师的自杀,可是动弹不得的现在只能不断地祈祷,先生死なないで。
回到31岁的攻趟在病床上。14年的时光之旅,重温了失败的初恋。
可是当好朋友告知,你是在老师父亲的葬礼后遭遇了车祸时,当老师出现在病房门口时,什么话也说不出来了。只是像个无助的孩子一样朝老师伸出了双臂,紧紧的拥抱了在一起。

是事故后回到过去的自己改变了历史,还是事故前发生的那些都是一场梦?
无法证实。
拥抱着主人公,老师吐出了一句 生きてくれて、本当によかった。
主人公有没哭我忘记了。总之我泪如泉涌。

最后的最后,老师重遇攻以后,发觉自己还是情不自禁地被他吸引着。于是和恋人分手,和他在了一起。
主人公抱着初恋对象,说,生きてくれて、本当によかった。


这本书踩了偶两个雷,可是。。。。。我果然还是喜欢榎田的故事。泪眼。




「権力の花」 榎田尤利

内容(「BOOK」データベースより)
次席検事を父に持つエリート検事・蔵持楓は類い稀な美貌と頭脳の持ち主であることから『思想部の宝石』と呼ばれている。すべてに恵まれた順風満帆の人生。しかし、内実は大きく異なっていた。誰にも言えない持病。父の手駒としての男とのセックス。そして、見知らぬ誰かからの脅迫…。生来のプライドの高さゆえに、弱音を洩らすことなく生きてきた楓だが、ある日、取り調べの対象である大学教授・陣内幸也からデートに誘われる。奔放な魅力を持つ陣内。彼は敵なのか、それとも…。

同样是榎田的书,我发觉我每次读别的读到欲求不满的时候就会揪一本榎田的。

这次的设定非常满足。故事。。要说新奇没什么新奇,但是按部就班的。而且受的病,让他经常会处于很危险的状况。于是一而再,再而三的被攻所救。这样的情节要说老套确实很老套。不过攻是个就算被拒绝仍然帖上去的人,这一点我很喜欢。而且他不乱同情也不乱安慰,不管发生什么事情就非常自然地对待受。不是每个人都能做到这一点的。。。。

那是受听从父亲的话,去服侍政界老头数次,最后老头自己上还不够,居然还叫人来玩。一般来说酱紫的情况都会有王子破门而入。但是没有。结束以后自食其力逃出来的攻躲在饭店的洗手间,给攻打电话,让他15分钟内来接人。攻半夜飙摩托车到饭店,把他接回家。但是什么都没问,两人的对话以前和平时一样,受公主的很。只不过最后睡去之前说,你要做就现在做,不然等我恢复了不会让你碰一根手指的。攻依然只是笑着把他搂到了怀里。

书名是从一位名人的话语中来的,意思是权利就想手掌上的花朵一样。总有一天会凋谢零落,变得一场空。
我很喜欢这句话。

对于整个故事的走向。攻并不是一个一手遮天的能人,即无法救受于危机之下,也无法挑明事情的真相。只不过无论发生什么,都随时侯在他身边,等待他的决意。

蛮不错的一个故事。


「この口唇で、もう一度」 うえだ真由

内容(「BOOK」データベースより)
大手広告代理店勤務の椎名圭祐は、女性からも人気な、“独身貴族”。そんな圭祐の家に、家族全員を火事で失った17歳の瑞が居候することに。最初は迷惑に思っていた圭祐も明るく堅実な瑞との生活を楽しみ始め、やがて惹かれ合う。しかし瑞は圭祐の告白を拒絶。その瞳は圭祐への想いに溢れているのになぜ…!?切なく甘い恋の行方は―。

这个故事挺不错的。一看设定,啊。。又是火灾。不过这场火灾到底是天灾还是人祸,一直到最后都没有说明。
点点滴滴都是很琐碎的日常。一心想为攻做点什么的受,寄住在他人家里,这也是无可厚非的。攻一直都觉得多了一个累赘,觉得受做的那些事情除了加负担什么都不是。可是通过某件事突然醒悟了以后,开始温柔地对待。虽然可能自己毫无知觉,可是好多事都能看出这一点。

当双方都意识到自己的感情了以后,反而拉开了距离。再次的重逢,受也一直躲着攻,最后在火灾的废墟,受才吐露了自己失去家人,没人收留,至今为止的心境。也许夹杂着同情,而是受确实是一个很懂事很讨人喜欢的17岁。虽然最后没有听攻家里人的话去读高中,而是选择了白天打工还债,晚上上夜校。尊重他选择是对的,可是这种关系到未来的事情。。。攻也许可以强硬一点。唯一的遗憾估计就在这里吧。

情节不算浓厚,平淡着却牵人心扉。



还有几本,我几乎都忘记了。。。忘れないでいてくれ这本原作非常不错。今天晚上听这张碟。
我一直认为改变的东西是无法超过原作的。比如说COLD系列和美人。虽然木原的东西有点特殊,不过CD确实是傑作,可无论再怎么好,也没能超过小说。


100522 バカとテストと召喚獣 DVD発売記念 トークショー
in 世田谷区民会馆

下野紘、鈴木達央、宮田、加藤英美里、原田ひとみ、水橋かおり、磯村


本来我已经放弃这个了,因为是买DVD送参加券。这DVD估计没有丢啦啦啦那么容易出手,于是衔着手指头张望了半天。结果想在yahoo上拍,但是一直都是3千以上,19号的样子吧!突然看到有2500包快递的!而且还是即决,立马就拍下了~~~摇晃~~~这就苏所谓的缘分?抱hiro(枕头)摇晃ing~自pia~ 虽然晓得时间不会长~不过bakatesu的event绝对很好玩!握拳!事实证明!

前一天刚好要教论文全稿,逼着自己在电脑前坐了两天,还爆出了2颗痘痘。。。捂脸,总算弄好了,想给hiro写信,结果却没力气写。如果这次不写的话就不晓得下次什么时候能见——伸手。 嘛嘛。。。弄了半天还苏没写。不过给礼物的人似乎不多,现场两个纸板箱都还没放满。花篮有两个,media factory和lantis送的。

场地和下个月的uraboku苏一样~偶就当来探探场地(失礼!)。从像路面电车一样的世田谷线下来,晃到世田谷区民会馆的时候是10点半,已经排了3,4列队伍了。没事情做,于是排队。11点开始抽座位,这个是纯凭运气。。。。于是我事先带好了望远镜- -b 上帝保佑不要到2F就好了。。。到11点以后,人已经很多了~开始抽~偶和这个会场的相性似乎很好!抽到お的27!也就是第5排!而且后来才发觉,前面两排是被空出来的。。。(为什么?)

这个会场很奇怪,二楼只有两侧的位子,还真的有人抽到楼上的。。。。远目。底下1F也没坐满的说。


【続きを読む】
夢見がよすぎて、起きるのが遅くなった。

ちなみに、ひろたんとじゅんじゅんがwww
ひろたんは相変わらず可愛くて、親切だよ~話かけてくれるし~なぜか帰国のことを聞いてくるwww

この子はヒットするな~と最近すっごい確信をもつようになった。

どんなチャレンジでも勢いよくオッケーしちゃうんだもん、しかも本気でやるし。
ブログ更新遅いよ~と思っていたけど、案外お仕事が忙しいみたい。
そういえば確かに何本もラジオのパーソナリティをしているし、アニメは主役ではないけど、3,4本はある。その上CDにも出る。
考えてみれば、露出度は神谷さんより低いけど、声のお仕事はぜんぜん劣っていないね。やっぱ忙しいだな~~~

隠れピークというか?今年30歳でこんなにいっぱい仕事しているのはすごくない?
声が低くなって売れるようになってよかったね~と言いたいだが、やはり本人の努力も欠かさないものだ。

紘くんのめげない精神にすごく励まされている。ありがとな~


明日は論文本編の締め切りなのに、いまだに完成していない。あと全体の構成を整えないと…
学生課から電話をもらった。帰国の旅費の申請の話が出てきた…ああ~早いのう~~
でもほんと文部科学省にはとても感謝している。中日友好などたいそうな話はいえないけど、これからの仕事で何か出来ることがあればやっていきたいな。直接関われるのはやはり公務員だね。まあ、ビジネスにも興味あるけど。


いまさらだが、20代前半が過ぎていこうというのに、まだ職についていない自分にあきれる。

ああ。。。。仕事したい。でも気に入った仕事を見つかるのは難しいだろう。

9月からニートだよ。実家のローンもあるし、年明けの公務員試験まで居候し続けるのはまずいかな。。。

やばいやばい。マジでやばいヨ~~~

ちょっと、これ二宮先生。マジでヒツギと橘をくっつける気???
私の妄想とかじゃないよね???ないよね?!!!

証拠1:
「よ」
ヒツギ:よし、今日はこれぐらいにしておくか。よく頑張ったな、橘。
橘:くそう。。。容赦ねえよね~ヒツギも灰羽も。よってたかって俺のこといじめやがって。
ヒツギ:まあ、灰羽様は加減をしらないからな
橘:お前は?
ヒツギ:弱いものいじめは俺の主義に反する。まあ、よっぽとイライラしてたり、欲求不満な時とか、良くも悪くも荒れが日とか、要するに結構な確率でいじめる気満々だ。

あ、あの~~~ヒツギ~~欲求不満の時に橘をいじめるの?しかも結構な確率??抽搐


証拠2、
「た」
橘:たとえば俺が女だったらお前どうする? 
ヒツギ:橘が女? 
橘(さわやか):て、そんなの聞くだけ無駄か~ヒツギは男だろうと女だろうと大して態度かわらねえからな~ 
ヒツギ(もんもん):たまらん…大切にする!!    (捶地!!!!!!!!!!)


証拠3、
「む」
橘:むっかしからお前がそうだよな!無口だし!無関心だし、そのくせ無駄にけんかは強いし、無断で無茶やらかすし、虫歯はねえし、蝶々結びできるし、村の人気は一人占めだし!!!ムカつく!ムカつくんだよ!!むしゃくしゃするんだよ!!でも俺、お前と同じの息子でよかった♥

橘:どうだ~ヒツギ~俺の飴と鞭の味は~
ヒツギ:あいつの胸むしゃぶりつきていー
橘:無視すんな!むしろキャラ設定を無視すんな!むらむらすんなー!


壊れたていうか、人間っぽいヒツギちゃんwwwwww
むらむらヒツギちゅきっ♥

証拠4、
「て」
橘:定休日をつくろう~
ヒツギ:定休日?
橘:お前ちょっと働きすぎだよな~適度に休む~適当にあしらう~橘君には手を出さない!そういう素敵な休日を適用しよう~今すぐいしょうそうしよう~


「手を出さない」?橘君wwww


証拠5、
「め」
橘:目が見えないって大変だろうな~ネムの面倒まで見てるから。灰羽って実はめちゃくちゃすごいヤツかもしんねえ。
ヒツギ:珍しいな、お前が灰羽様をほめるなんて。まあ、確かにネムさまは恵まれているかもな。蛍を大切にしてくれる人間に巡り合えて。
橘:名コンビってやつだな~よし!ヒツギもなんかあったら俺に言え~俺が面倒を見てやるぞ~
ヒツギ:迷惑だ。。。。。。。。。。どうしてもって時は、頼むな。


橘君~頼りにされてるよ(?)~~~おほほほ~



以上全部「一輪花」のドラマより。歌素敵だった~

すっごい満足。。。。いや、ちょっと「命」を聞き直したいと思った。6月のヒツギの話やはくくれー!!

in ushiku

daibutu senaka


背中に感動。。。。
鎌倉の大仏もそうだし、すこし猫背気味の仏さま。
この曲線が絶妙に仏様の辛労を語っているような気がする。



大仏に花

蟻目線で、辛労みちた仏様に真っ赤なお花。


だいぶつ

左下注目。撫で撫で。ぬくもりなど、撫でりゃ感じるもんだ!(ただの摩擦熱)


かみやけんこう

お札。意外に綺麗な字が。そして、ここだけがちょー分厚かった。
DGSのパワー



in shato- kamiya


しゃとうかみや

築100年の洋風建築。


1975ワイン

35年前に生まれたワイン。1975年すべてが始まった。


以上。簡単なお写真レポー!
NHKの「日本のこれから」という番組を見た。
今回は欲望を失いつつ、草食化が進む若者を話題にしていた。

●上昇志向がない。役職につきたくない、お金ほしくない、今がよければいい。

主に役職につきたくない、自分の時間や趣味を大切にしたいので、それを犠牲にしなければならないなら出世しなくてもいいと言う。

私も別に上りたいとは思わない。人を管理するなど興味ないし、会社に全身全霊を捧げるという感覚もそもそもつかめない。
会社は所詮利益を目的に回っているので、具体的に言えば社長、或いはオーナーの私利私欲の表れだと思う。その中に働いている人自分の利益を得るために働いている。

なので、別に上に上りたくない。
縦ではなく、横に広げたいな。

平でもいろんな経験が出来るなら、いろんな人と出会い、コミュニケーションし、いろんな事を経験できるなら、それはそれで満足ではないか。

それに、一日は仕事で終わるなど…好きで就いた仕事ならまだいいけど。
仕事と自分の時間を両立したい。

でも、ある意味私はお金がほしい。厖大なお金ではなく、少し贅沢が出来ればいいくらいのお金が。
厖大のお金を手に入れるにはそれなりに精力をはらわなければいけない。
大金持ちを見れば分かるように、彼らは富を持っている代わりに、心の余裕を失いつつあるのではないか。
使う時間もないのに、金銭現状に満足しない。もっともっとほしくなる。
そういう人にはなりたくない。

けど、逆にそれほどの欲望がないと、大金持ちにはなれないだろう。


●留学について

さて、日本人の若者を批判する一方、外国人の若者は向上心が強いのを証明するため、ハーバード大学での国別留学生の数の推移をグラフにしていた。多分アジアの国しか並べていないと思うけど、一位はインド、二位は中国、三位は韓国。この3カ国はかなりの勢いで右肩上がり、日本はずっと下がっている。

まあ、なんていうの。中国でも別にすべての若者が肉食のわけではないと思う。

それに、留学している人は普通は祖国より強い国で学んでいるので、より負けたくない気分になるのではないかな。
私としては、現状の生活に満足していないからこそ変わりたい。強くなりたいと思う。
なので、どのような環境にいるっていうことは大変大事だと思う。
豊かすぎると確かに危機意識が弱くなる。

一歩上って、もっと広い視野の話をすれば、強くなりたいわけではなく、弱い者はいじめられるからだ。
昔こそ戦争などはあったけど、今も戦争はなくなったわけではない。
ただ戦場が移り変わっただけ、経済と政治に変わった。

一見平和の世の中でも、外交の記事や評論を読んでみると、いつはいろんな波があったりする。
地域にもよるが、今は奇妙にバランスを保ってはいる。ただ崩れるのは地震のごとく、一瞬だろう。

なので、強くなりたい背景にはならなければならない必要性を感じたからだ。

それを感じなくなった人でもそれなりの人生を送っているので、批判することはできない。
中国の昔からの言葉を借りると、人各有志。

それに、社会には様々な人がいてこそ多彩になるので、それぞれのキャラーを保っていればいいまでのことだ。

これも、無責任の若者の発想だろうか。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。