另一个家→Bleu。

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殺してくれないか
…あとは海でも山でも適当に捨てればいい。

ーー『夜をわたる月の船』 木原音瀬


面倒くさいけど気になる。
意地悪けどほうっておけない。
ゴミ屋敷に住んでるのに、人前に出ては何でもこなせる支社長。
河瀬の一言で夜中からシャツ一枚、パンツ一丁で大掃除する柴岡。
河瀬に自分を殺させようとしている柴岡。

48歳のおっさん!!


本当に参った!
でも可愛い…暗い一面がみたい。心の底を暴いてみたい!!
何か切なげなものがありそうで。



一気に半分くらい読んだ。
木原先生、またもや参ってしまった。



急に先生の本を1セット買い集める衝動が。。。。
でも難しいな。。。
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