另一个家→Bleu。

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読み終わった。

木原さん、悲劇ではなくてありがとう。

なんともいえない気持ちなんだけど、二人が一緒になってよかった。

前半はなかなか進展を見せることなく。。。どうなるかなとあせっていたものの、三ヶ月の空白を空いて、寛末視点の松岡は急に可愛くなってきた。その前、松岡のことをちゃんと見てないではないかと疑いたくなるくらい、あんなに魅力的なのに、性別なんてぜんぜん問題ないではないか。寛末さんが思っていることはもう明らかに「ああ~こいつ、恋に落ちてるな~」って甘さがじわじわ湧いてる。そんで、いざ念願がかなえて、恋人になった寛末は意外にも松岡にべったり!最後のホームでの二人のやり取りが大好き!!!!

寛末は絶対再度上京するな~!あんな感じでは我慢できない男でしょう。
こういうことは努力すれば実が実ることではないと思っていたが、松岡は本当に本当に頑張った!

まあ~とりあえず、幸せなエンディングでよかった~

ドラマCDは聞かないことにする。笑
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