另一个家→Bleu。

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碟依然停留在DISC1end。终于下到了小册子。
和泉先生、ありがとう。思わず涙が出たよ。。。。

之前看原作的时候我一直都不喜欢冬贵。可因为是土豆子,所以无法讨厌。

原作的冬贵让伏见牺牲了一生,可是他给了什么?这一点让我悔しくてしょうがない。但是没办法,「惚れた弱み」っていうか、伏見様本当に偉い。直江はさ…いくら景虎に尽くしても、せめて景虎は直江に一途だったでしょう。まあ。。。冬貴は尋常じゃないからしょうがないというんかもしれないけど、魔物である以前に、人間でしょう。その点についてはちょっと私的には譲れないっていうか。。。和泉先生ごめん、心と肉体は私の中ではひとつになってしまってるの。

言归正传。
读了恋文、偶第一次觉得,也许冬贵只是不器用的不知道如何表达自己的感情,不知道伏见想要什么。至少光是他那一句「あたたかい」并不能满足偶的说。冬贵能吃和贵的醋,还别扭的那么可爱~能为了伏见特地烦恼地写信。。。就这份“在乎”的心情,偶已经很满足了。至少从身体上来说,冬贵不能做到唯一。。。啊。。。偶果然是个传统的人。囧

收信的那一刻真的非常感动,而伏见也料到果然只有信封,还直说你也没什么可以写的吧。。。的时候,虽然听上去非常无奈,有些空虚,甚至难过,但是这就是冬贵,这就是事实,至少他有那份心,就已经很足够了。

なんか、心的に区切りをつけて、ほっとした感じだった。
土豆那句话很经典,对于冬贵来说,世上只有“义康”和“除此以外无所谓的人”两类。
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