另一个家→Bleu。

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耳をすませばかすかな海
原作:崎谷はるひ

宮上和輝:鳥海浩輔
大澤しょうい:神谷浩史

原作を読んでから、神谷さん主演の作品を聞くもは初めてかもしれない。
また、こんな大人の雰囲気に満ちた神谷さんを聞くのも初めてかもしれない。

艶っぽいしょういばかりを想像したら、大人っぽいのところを危うく忘れてしまった。そう、正直に言うと、本を読んでるとき、頭に浮かんできたのは平川さんの声だった。艶っぽくて、女王声よりソフトで、人の欲望を引き出す力のある弱弱しい声だと思って。しかし、和輝はまだ18歳、そんなに頼りにもならないし、どうしたいともはっきりしていない少年だ。だから、弱弱しいのはいらないか。。。
とりあえず、意外な一面発見!

物筋は予想通り、気になるところを特に耳を澄ませたの。しょういの身の上話の時、そんなにあっさりの口調は…まあ、しょういらしいというか、なんというか…神谷さんの理解はそうだということだね。音に比べて、その部分の力は文字の方がちょっと上かも。

それから、BGM。はじめタイトルのとき、すごく微妙だったの> <
80年代の映画みたい、でも懐かしい気にさせられた。とにかく微妙。


鬼の風水Ⅲ~透子

筒井卓也:福山潤
篠宮 薫:神谷浩史
BKの写真、林檎ちゃん幸せそうに笑ってる。ふふ~あたたか~く包まれた気分か?

まあ~よかったね!

このCDさ…全年齢のものだよね。なんではじめのトラックから、キスがあんの?いや…聞きたくないわけではないけど、ちょっとずれてない?原作を読んだことないだけど、まさか売るためにそう作り変えたじゃないよね?!
怪しいな~~~



P。S、[one piece]#305喉つぶれない?大事にしな~~>M<
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