另一个家→Bleu。

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友達んちにとまってるから朝は駒沢大学駅から国際展示場へ。JRって高っ!!!
いつも京王線を利用してるから、八王子から渋谷まで弱1時間で350円でいけるのに、なんでJRの臨海線はそんなに高いだろう!大井町から国際展示場、10分間で350円。。。ド汗。

レポは苦手だから、期待しないでほしい…
気にしない方は続きをどうぞ。

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しなやかな熱情
小山 臣:神谷浩史
秀島慈英:三木真一郎

名前通りしなやかだった。そういうしなやかなとこ、三木さん似合うよ。ラフで優しい、落ち着いていて、相手をちょこちょこおとす。

前半は可愛くて可愛くて夜中笑顔満面で通した。後半は朝日の中で臣の不器用さとちょっとした臆病に感動してしまった。
最後は微笑ましい幸せな結果だけど。はっきりしなかったね。想像する空間を残してくれて、崎谷先生、絶妙>W<
腕を捕まれた時、「華奢」っていう単語を使った。一瞬神谷さんを思い出して、「華奢」っていい言葉だ、と何となく好きななった。
臣の子供っぽいところ、まあ、大きな声で裂けんでるとこ、思わず「可愛いというんな!」某ラジオを思い出せたの。微妙にかぶちゃったな~~崎谷先生、ナイスチョイス!神谷さんを選んでくれて、本当にありがとうございます。勝手にそう信じてる、崎谷先生ってやっぱり神谷好きでしょうね。サイバーフェイスさんも。

崎谷先生の作品、いつもとても素敵な雰囲気に包まれてる。具体的に言えば、何だろう。エンディングはしなやかでのびのびとしている。

吼叫一下~~~偶要BKKKKKKK~~~
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